北海道観光スポット(後志編)


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島牧村
島牧村観光協会 TEL:0136-75-6211 
賀老の滝
高さ70m、幅35mの賀老の滝は、北海道自然100選、日本の滝100選に選ばれた飛瀑です。
島牧村観光協会 TEL:0136-75-6211
寿都町
寿都町観光協会 TEL:0136-62-2185
弁慶岬
http://www.town.suttu.lg.jp/kannkoujyouhou/benkeimisaki.html
弁慶に関する伝説が残る海岸線の美しい岬。義経の再挙を願う弁慶が同志の到着を待ちわびて、毎日この岬に立ちつくしていたことから、この名がついたといわれています。
黒松内町
黒松内町観光協会 TEL:0136-72-3231
トワ・ヴェール
フランス語で「緑の屋根」を意味する手づくり加工センターです。牛や豚、牛乳などを加工し、チーズ、ハム、アイスクリームを製造販売しています。
北海道寿都郡黒松内町字目名152番地4
TEL:0136-72-4416
トワ・ヴェールU(ドゥー)
「トワ・ヴェール」でつくられたオリジナル製品や黒松内のこだわりの特産品を展示販売。また道産小麦を100%使用した手づくりパンやベーカリーレストランもあり、自然の味を堪能できます。
北海道寿都郡黒松内町字白井川8番地10
TEL:0136-71-2222
ブナセンター
http://www.host.or.jp/user/bunacent/
ブナ林情報はもちろん、自然、文化を楽しく紹介する博物館。地域情報の窓口です。木、陶、食工房で創作体験。図書室、野外活動、セミナー開催。
TEL:0136-72-4411
歌才オートキャンプ場「ル・ピック」
http://www.lpic.utasai.jp/
白樺などの広葉樹にかこまれたアウトドア派に人気の高いキャンプ場です。2.2haの広いフィールドにはテントサイトとバンガローがあり、各サイトには水道、電源、焚き火のできるスペースが完備されています。
TEL:0136-72-4546
歌才ブナ林入口
黒松内の市街地からおよそ2km。ブナ自生北限地帯を代表する森林として、国の天然記念物に指定されています。春の新緑から秋の黄葉、さらに雪に覆われる冬まで四季それぞれの自然の彩りは、訪れる人々の心を打ちます。
パークゴルフ場
緑のシャワーを浴びながら、おもう存分プレーを楽しんで下さい。「フラワーコース」と「グリーンコース」の他、白井川地区には「緑の郷公園コース」があります。
添別ブナ林
このブナ林は70年程前に一度伐採されたあと再生した二次林です。直径40cmほどのやや太めのブナから、ごく細い若木まで様々な樹齢のブナを見ることができます。歌才ブナ林が老齢な大木が多いのに比べ、ブナが再生していく生命力を感じるブナ林です。
蘭越町
蘭越町観光協会 TEL:0136-57-5437
貝の館
https://www.town.rankoshi.hokkaido.jp/kainoyakata/
貝類のすべてを標本や映像で立体的に展示しています。
ニセコ町
ニセコ町観光協会 TEL:0136-44-2152
有島記念館
http://www.town.niseko.lg.jp/goannai/arishima.html
有島武郎の所有していた農場、および、解放後の共生農団跡地の一部として開放されている有島記念公園。有島記念館は、記念館、有島カルチャーセンター、有島アートギャラリーから成る。雄大なニセコの地に、町民が継承したこの記念館では、劇的な生涯を送った有島武朗の明澄な思想、文学に触れることができる。
蛇田郡ニセコ町字有島57
TEL:0136-44-3245
真狩村
真狩村観光協会 TEL:0136-45-2243
まっかり温泉
http://www18.ocn.ne.jp/~makkari/kanko/onsen.htm
露天風呂から観る羊蹄山は絶景です。
真狩フラワーセンター
http://www.hokkaido-michinoeki.jp/data/89/each.htm
太陽の陽射しがやさしく降り注ぐフラワードーム内には、お庭を素敵に彩るガーデニングの世界が広がっています。花の香りに包まれるガラスハウスには、旬の花々がいっぱい。
蛇田郡真狩村字光8番地3
TEL:0136-48-2007
留寿都村
留寿都村観光協会 TEL:0136-46-3453
セタナリアの丘
丘一面を華やかに彩るセタナリア(芝桜)。18万平方メートルの広さの花畑、6〜7月が見頃
ルスツリゾート
http://www.rusutsu.co.jp/
刺激満載!スーパーアミューズメントパーク。最新の絶叫マシンと60種類以上の遊具の数々はスリルと感動で大満足。スーパージャンボプールも備え、遊び心はさらにヒートアップ。
蛇田郡留寿都村字泉川13
TEL:0136-46-3111
重兵衛沼
神秘的な雰囲気に満ち溢れた重兵衛沼は豊かな自然に囲まれ、見る人の心を癒してくれる。秋には紅葉が水面に映り鮮やかな一面も見せてくれる。
喜茂別町
喜茂別町観光協会 TEL:0136-33-2436
中山峠望羊館
素晴らしい羊蹄山の眼望と買物が楽しめます。
蛇田郡喜茂別町字川上345番地内
TEL:0136-33-3811
中山峠森の美術館
名前に相応しく森の自然美と融和した美術館。館内には2つの常設展がある。《アール・ヌーボーコレクション》ではガレ作のガラス製ランプやマジョレル作の家具などを瀟洒な空間で演出。また《嶋田忠ネイチャーアートフォーラム》では写真家・嶋田忠のアート&フィールドワークを紹介しながら自然散策やバードウォッチングを体感できる。
蛇田郡喜茂別町字川上345番地
TEL:0136-31-2100
京極町
京極町観光協会 TEL:0136-42-2111
ふきだし公園
http://www.town-kyogoku.jp/turism/fukidashi-park.php

ふきだし口の水量は1日約8万トン。これは30万人分の生活用水に匹敵します。一年中6.5度前後という冷たさ、含まれるミネラルの量や硬度も、おいしい水の条件を満たしています。水質を守るため、マチをあげて自然を大切にしていることも評価され、この「羊蹄のふきだし湧水」は、環境庁の名水百選にも選ばれています。
倶知安町
倶知安町観光協会 TEL:0136-22-1121
小川原脩記念美術館
http://www.town.kutchan.hokkaido.jp/culture-sports/ogawara-museum/
北海道の代表的な山、羊蹄山。人々を魅了してやまないこの山の北側の裾野に位置する倶知安町。羊蹄山を背景に、風景に溶け込むような、シンプルで瀟洒な美術館。「素朴な美術館ができればいい、絵は描きたい人が描くよりしょうがない。そんな気持ちを子どもたちにかき立てるような、敷居の高くない場所になって欲しい」−小川原脩
倶知安町北6条東7丁目1
TEL:0136-21-4141
共和町
共和町観光協会 TEL:0135-73-2011
神仙沼
青い水と原生林の緑のコントラストが美しい
かかし古里館
かかし古里館は、本町の主産業である農業にかかわった先人達の開拓や、生活文化の歴史などを永く後生に伝える施設です。併設されております旧幌似小学校は昭和8年に建築されたもので、平成9年に歴史的建造物として復元され、校舎内は、開校当時の教室の復元や、多くの方々から寄贈いただいた農機具、生活用具などを展示しております。
岩内郡共和町南幌似103番地の13
TEL:0135-73-2617
西村計雄記念美術館
http://www.musee-nishimura.jp/
緑豊かな農業の町、共和町。西村計雄記念美術館は、眼下にのどかな田園風景が広がる小高い丘に位置している。館内は、西村画伯の作品を中心としたコレクションを展示する他、アートで楽しむプログラムなどを実施し、様々な人が訪れ、交流し、学び合う場を目指す。
共和町南幌似143-2
TEL:0135-71-2525
岩内町
岩内町観光協会 TEL:0135-62-1184
木田金次郎美術館
http://www.kidakinjiro.com/
生涯岩内を離れることなく、この地の自然を描きつづけた木田金次郎。その作品や人生、そして、木田を生んだ風土を多くの人に知ってもらいたい、そんな思いが実を結び開館した。絵画の展示だけでなく、ミュージアムシアター、多目的なギャラリー、ティーラウンジ、そして、木田が愛しつづけた岩内や日本海を展望できる展望回廊など、様々なコミュニケーションの場を提供している。
岩内郡岩内町字万代51-3
TEL:0135-63-2221
円山展望台
岩内の街と積丹半島を一望できる新しい憩いの場として、遠足やピクニックなど家族連れに利用されます。この展望台付近には広場、水呑み場のほか、33体の観音像を巡る遊歩道の施設も整備されています。
いわないリゾートパークオートキャンプ場
日本海、漁火が眺められる本格的なオートキャンプ場。各設備も充実していて、コテージもあります。
岩内町字野束350-8
TEL:0135-61-2200
いわないパークゴルフ場
円山高原リゾートゾーンにある人気のパークゴルフ場。さわやかな高原の風を感じながらプレーが楽しめます。
荒井記念美術館
眼下に岩内を一望できる絶好のロケーションにある美術館。館長の荒井利三氏は東京で出版社を経営し、有島武郎の小説「生まれ出づる悩み」の舞台となった岩内に、氏の思いを込めて設立。世界に約2000点あるピカソの版画のうち267点を所蔵、常設しており、小ホールでの演奏会や講演会などの他、特別展も開催。独自な視点に立ち、この岩内で、芸術、文化の活発な活動を展開しつづけている。
岩内郡岩内町字野束505
TEL:0135-63-1111
雷電海岸
断崖絶壁が続く雷電海岸は夕日が美しいことでも有名。その中でもひときは目を引く刀掛け岩。昔、弁慶が刀でひねって作った岩との伝説もあります。
泊村
泊村観光協会 TEL:0135-75-2101
カブト岬
いくつもの伝説を秘めた兜岩からの夕日が美しい
とまりん館
http://www.hepco.co.jp/ato_env_ene/energy/pr/tomarin/
たくさんあるエネルギー資源の中で、原子力は今、大きな役割を占めています。ここでは、楽しみながら原子力を身近に感じていただけます。
泊村大字堀株村字古川45-1
TEL:0135-75-3001
神恵内村
神恵内村観光協会 TEL:0135-76-5115
霊場「西の河原」
いくつもの伝説を残す秘境の霊地西の河原。
ダイビングパーク大森
スキューバダイビングをしっかり学べる研修施設を完備した、神恵内自慢のスポットです。
奇岩キス熊
まるで2頭の熊がキスをしているようなロマンチックな岩です。
神恵内郷土資料館
神恵内の歴史を物語る、ニシン漁全盛の頃の漁具や生活用具、神楽などの文化資産を展示しています。
神恵内青少年旅行村
http://www.vill.kamoenai.hokkaido.jp/sightseeing/outdoor.html
神恵内漁港を見下ろす高台にあり、16万平方メートルの広大なフィールド。ロッジ、バンガローなどのキャンプ施設も充実し、アウトドアを満喫できます。
前浜海水浴場
駐車場、清潔なトイレが完備された穏やかな海水浴場です。
窓岩
岩の真ん中にポッカリと穴があいた不思議な奇岩。国道沿いから眺めることができます。
弁財澗
その昔、本州からの弁財線が停泊していたところから名付けられた、波も穏やかな自然の入り江です。周辺には当時を偲ばせる素彫りのトンネルや石積みの橋、断崖の旧道跡が見られます。
竜神岬
当丸沼に棲んでいた竜が、ここから天に昇ったという伝説があります。
積丹町
積丹町観光協会 TEL:0135-44-3715
島武意海岸
日本の渚百選に選ばれ、北の海とは思えない透明度。その昔頼朝に追われ、蝦夷地に辿り着いた義経一行。義経はシララという首長の娘と恋におちますが、若き義経は己の野望を棄てきれず、満月の夜、船を漕ぎ出します。愛しい人を追い求めるシララの想いに、海も涙の色に染まったのでしょう。
神威岬
http://www.kanko-shakotan.jp/category/list.php?category=1
積丹岬と並ぶように突き出した神威岬の絶景は、岬の先端まで続く遊歩道を歩いて楽しむことができます。神威岩、メノコ岩、周囲300度の丸みを帯びた水平線は絶景。太陽が沈むと、沖のはるかかなたに漁り火が揺れ、とても幻想的です。
水中展望船ニューしゃこたん号
http://c10edqma.securesites.net/~glassboat/
エメラルドグリーン神話の海は招く。水中展望室から海の中がのぞけます。
古平町
古平町観光協会 TEL:0135-42-2181
ローソク岩
那須火山帯の活動でできた、高さ46mの奇岩で、ローソクに似ていることからこの名がつけられました。今から約500年前、若い漁師が海の怪物を倒すために海の女神からもらった剣と兜が、海に沈んだ後、この巨大な岩になったという伝説が残っています。
余市町潮見町 国道229号沿い
海岸線
積丹の玄関口である古平町は、力強い海岸線や奇岩立岩が続き、個性的な景観をほこっている。
古平家族旅行村
http://www.town.furubira.lg.jp/category/index.php?category_id=3&page_id=57
古平港と古平の街並みを見下ろす小高い丘の上に広がる古平家族旅行村。家族で快適に、気軽にすごせるアウトドアレジャーのとっておきの施設。美しい緑の木々に囲まれ、きれいな空気と潮風と海を眺めながらキャンプを満喫できる、さわやかな高原リゾートです。
古平郡古平町大字歌棄町44-1
TEL:0135-42-4200
仁木町
仁木町観光協会 TEL:0135-32-2711
農村公園フルーツパーク仁木
http://www.niki-kanko.jp/spot/fpark/
さくらんぼ・りんご・プルーン・ブルーベリーなど旬のくだものを見学できます。自然に恵まれた公園にはお年寄りや体の不自由な方に優しい昇降機(土・日・祝日のみ運行)設備の他、子供たちには、全長153mのローラー滑り台と遊具が備え付けてあります。
仁木町東町16丁目121番地
TEL:0135-32-3500
余市町
余市町観光協会 TEL:0135-23-2116
余市宇宙記念館スペース童夢
http://www.spacedome.co.jp/
1992年、毛利衛さんは日本人初の宇宙飛行士として宇宙に挑みました。その後、2000年スペースシャトルに再搭乗。果てしない銀河の旅も消して夢ではなくなった今、余市町に生まれ育った毛利さんの熱いメッセージは、ここ「スペース童夢」に結実。宇宙を体感するバーチャル・スペース・アトラクション、そして宇宙と地球を結ぶ最新情報から21世紀の夢と未来を感じてください。
余市郡余市町黒川町6丁目4番地
TEL:0135-21-2200
ニッカウヰスキー
http://www.nikka.com/
赤い屋根と軟石づくりの工場や貯蔵庫、そして手入れの行き届いた芝生や樹木。JR余市駅前に広がるニッカウヰスキー北海道原酒工場には、ウイスキーの故郷、スコットランドの雰囲気と琥珀色の夢が漂います。工場内にあるウイスキー博物館では、ニッカウヰスキーの創業から現在までの商品や、琥珀色の夢を追いつづけた政孝とリタ婦人の軌跡を紹介。
余市町黒川町7-6
TEL:0135-23-3131
フゴッペ洞窟
http://www.town.yoichi.hokkaido.jp/anoutline/bunkazai/fugoppe.htm
フゴッペ洞窟は昭和25年、札幌の中学生によって発見された遺跡です。発掘調査の結果、この洞窟には5,000年前の縄文海進による波浪侵食によってえぐられてできた海食洞であることがわかりました。洞窟内には続縄文時代後半(約1600〜1300年前)の古代の人が彫った岩壁彫刻が数多く残っているほか、土器、骨角器、炉跡などもあり、現在では貴重な世界的文化遺産となっています。
余市町栄町
TEL:0135-22-6170
ストンサークル
余市の市街と日本海が一望できる、標高70mの西崎山の丘上には大小100個の自然石群が広がるストンサークルがあります。楕円形の石が並べられ、環状列石墓と推定され、北海道の史跡に指定されています。
旧下ヨイチ運上家
江戸時代から始まったニシン漁。当時の交易を伝える施設です。道内で現存する運上家はここだけです。嘉永6年(1853年)に改築した当時の古図面を基に復元したもので、国の指定史跡重要文化財になっています。
余市町入舟町10
TEL:0135-23-5915
余市水産博物館
ニシンの千石場所として栄えた当時のことがわかる。館内には弁財船をはじめ当時の生活用品が展示されています。
余市町入舟町21
TEL:0135-22-6187
浜中モイレ海水浴場
キャンプ場も整備されたモイレ海水浴場は遠浅の砂浜で短い夏を楽しむ家族連れなどで賑わいます。
余市フィッシャリーナ
平成13年フィッシャリーナがオープン。豊かな自然と海洋性レクリエーション施設を生かした、未来を拓くふれあいのある河口漁港です。
赤井川村
赤井川村観光協会 TEL:0135-34-6755
キロロリゾート
http://www.kiroro.co.jp/
豊かな自然をたっぷり満喫したら、ホテルでゆとりとくつろぎの時間を深呼吸。北の味を存分楽しむもよし、温泉でのんびりするもよし、まだまだ遊びたりない人は、ショッピングやカラオケハウス、ゲーム館などとびきりのオモシロゾーンでおもいっきりお楽しみいただけます。
北海道余市郡赤井川村
TEL:0135-34-7111
小樽市
小樽観光協会 TEL:0134-33-2510
小樽運河
静かな運河と、その傍らに横たわる古い石造倉庫群、夜になるとガス燈が灯り、運河全体がライトアップされます。昼と夜、夏と冬。小樽運河は四季折々、それぞれにロマンティックな、心温まる表情を見せてくれます。
おたる水族館
http://otaru-aq.jp/
おたる水族館は、東洋有数の規模を誇る水族館。約350種2万点以上の魚類、両生類を飼育しており、中でもイルカのショーは大人気です。
小樽市祝津3-303
TEL:0134-33-1400
小樽海岸海上観光船
海から見る小樽の景色は、また格別です。小樽には様々な観光船周遊コースがあり、すべて小樽港第3埠頭から利用できます。小樽水族館へと至る祝津航路や、断崖絶壁大迫力の赤岩、オタモイ海岸を巡る「小樽海岸海上観光船」。また、小樽港内を遊覧する伝統的な「屋形船」や、小樽港マリーナへと快走する50人乗り大型クルーザー「クリスタル・オブ・ザ・シー」など、人気の周遊コースが目白押しです。
TEL:0134-29-3131
小樽オルゴール堂
http://www.otaru-orgel.co.jp/
日本最大のオルゴール専門店。19世紀後半のアンティークオルゴールをはじめ、数百種類に及ぶ大小様々なオルゴールを展示、販売しています。
小樽市住吉町4-1
TEL:0134-22-1108
天狗山ロープウェイ
http://www.cks.chuo-bus.co.jp/tenguyama/
ロープウェイからは、小樽市街が一望できます。天狗山山頂には、鼻をなでると願い事がかなうといわれる巨大な「鼻なで天狗」像や、天狗の博物館、展望喫茶などがあります。
小樽市最上2-16-15
TEL:0134-33-7381
毛無山展望所
国道393号沿いにあり、眺望は小樽の街並み、特に夜景がすばらしい。国道393号をJR小樽駅から赤井川村方面に車で約20分。